パワプロ2016 検証#2肩S守備Sスト送の実力はいかに

どうもドクタケです。今回のテーマは

「肩、守備がマックスの捕手ならどんな選手の盗塁でもさせるのではないか?」

ということで試してみました。作成した選手はこちら

地肩はもちろん送球までの動作時間に関わる「守備」も最大値にしてあります。そしてしっかり野手の手元にいくよう、「送球」の上位互換である「ストライク送球」をつけてあります。レーザービームと守備職は気分でつけました。

盗塁をしてもらうチームは12球団でも足が速い選手が多いソフトバンクです。

投手が投げる球は全力ストレート。

いざ実践、、、、、、、、、、、、


結果からいうと走力B以上の選手に判定「パーフェクト」の盗塁(二盗)をされると、アウトにすることはできませんでした。(どんなに頑張っても)判定が「グレート」ですとソフトバンクの明石では五分五分という感じでした。

ただ三盗ですと走力がAかつパーフェクト判定でも、確実にアウトにすることができました。

2017年のアップデートで盗塁は多少しづらくなりましたがそれでも判定次第では確実に盗塁することが可能のようです。(二盗に限る)

ちなみにパーフェクト判定が出るのは投球側が×ボタンを押すタイミングと盗塁側が△ボタンを押すタイミングがほぼ同時の時です。早すぎてもパーフェクト判定はでませんのでご注意を。

それでは失礼します。

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